2017年04月26日

うつ病=現代病?(8)

抗うつ薬の作用について

抗うつ薬は、脳内の神経細胞の間で、
セロトニンやノンアドレナリンといった神経伝達物質の量を調整し、
それらが正常に働くように作用します。

これにより、
心と体に意欲や活力がスムーズに伝達されるようになります。

一度乱れたしまった神経伝達物質のバランスが元に戻るのに時間がかかるため、
抗うつ薬を飲み続けることも大切なことだそうです。




ファイザー株式会社 うつ病サポートブックより引用




私も、抗うつ薬を飲み続けている一人です・・・・・
しかし、
じっくりと状況を訪ねてくれて、
しっかりとアドバイスをして頂ける
そんなお医者さんにかかるべきだと実感しております!







posted by 爽やか生活へのご招待! at 17:17| Comment(0) | 心と体/うつ病=現代病? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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